ベニクラゲの研究は終焉の危機を迎えている

                                            

          このサイトを開いて内容を読もうとされているのは、ベニクラゲについて御存知の方々だと思いますので、
          説明
をお知りになりたい方はこちらの方で簡単に致しております。 

 
                 
                            ベニクラゲ                             ニホンベニクラゲ

     この研究は京都大学で久保田信博士(以下敬称略)によって進められていますが、久保田の退官が近付いて参りました

     そして残念な事に、この困難な研究を引き継ぐ者が存在していない状況に有ります。

  久保田はそのため、退官後に自身を中心とした研究所および併設の博物館を設立して、ベニクラゲをはじめ特に再生能力
 の強い生物の研究を続けることを数年前より考えており、多方面に働きかけもしているのですが、計画は予備段階から難航
 しています。

                           

     近くこのプロジェクトが動き出した暁に、少し力を貸してやろうかとお考えになられる方々が居られましたら、
    是非ともご支援の程をお願いしたいと思っております

      リンクはご自由に・・・また、この企画を各方面、あるいはネット上でもご紹介いただければ幸甚です。


                      ベニクラゲ・再生生物科学研究所準備委員会
                                                 委員長:久保田信

                                 

              連絡先 京都大学フィールド科学教育研究センター瀬戸臨海実験所内 久保田研究室
                                  649-2211 和歌山県西牟婁郡白浜町459; Tel: 0739-42-3515
                               https://www.facebook.com/ベニクラゲ再生生物科学研究所-1699024293715921/

                                           kubota.shin.5e アットマーク kyoto-u.ac.jp 
                                                           

                                                  

                                       再生生物科研準備員会専用掲示板
                               部外者の書き込みは削除させて頂きますので御了承の程をお願い致します。

RS‐1

inserted by FC2 system